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zoom RSS ライオンズ西口を追え! 〜クライマックスシリーズ・ファーストステージ

<<   作成日時 : 2011/10/30 17:47   >>

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昨日は初回に涌井がサクっと2失点して終戦した感が漂いましたが、ダル降板後に粘りを見せて同点、延長で勝ち越しといういい勝ち方で勢いがつきました。

この流れに乗って、エースがファーストステージ突破を勝ち取ります!!

画像==============================
   【L】本日の西口投手【L】
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 10月30日 対日ハム(札幌)
  投球回数 7
  打者数 29
  投球数 104
  被安打 6
  被本塁打 1
  奪三振 1
  与四死球 2
  失点 1
  自責点 1
==============================

初回、1死からヒットとエラーでランナーを3塁まで進めてしまいますが、落ち着いて後続を切ります!

2、3回も2死からヒットは許しますが、無失点で序盤を投げぬきます。


すると4回、7番に入っていたホフパワーにガツンとスタンドまで持っていかれる豪快なソロ被弾!!

・・・でもコレって勝ちフラグな気がするんですよね(^^;



先制は許しますが、味方もすぐに1点返して1-1のシビれる試合展開となります。

画像


西口先生はこのソロ被弾でようやくエンジンが点火したのか、それ以降打者11人を完全に抑え込みます。


ホームランを浴びたホフパワーは、次の打席は三振で仕返しでございます(゚∀゚)!!

この日は奪三振がえらく少ない事からも、調子自体はそんなによかったようには感じませんが、とにかく丁寧に変化球を投げている印象でした。
(キャッチャーが星だったからいつもと違って感じるだけかも!?)


しかし8回表に味方が1点を勝ち越したその裏、先頭田中賢に2ベースを打たれると、続く陽の送りバントがキャッチャーの指示ミスをさそい内野安打に。。。


ノーアウト1、3塁の大ピンチでございます。


球数もそこそこだったので引っ張るのかと思いましたが、ここでスパっと石井一にスイッチ。

こういう試合の石井一はアドレナリン出まくりですごい仕事をしてくれます。

期待通りに3番糸井を三振、続く4番小谷野、5番稲葉を凡打に打ち取り無失点!!!

画像


これはシビれました!!


そして相手は心を折られるくらいすさまじい衝撃だったと思います。

結果、集中力を切らした日ハムは最終回だけで6失点・・・。

梨田監督の最後だと言うのに、ちょっと寂しい感じですよね。



という事でセカンドステージへの切符を手に入れました(゚∀゚)!!!

西口先生、ポストシーズン初勝利でございます!




今日の継投はワタシくらいの世代の野球ファンにとっては垂涎モノのリレーなワケですよ。

磐石の中継陣を信じて、いつも通りの試合をした日ハムと、1点もやらないためにローテ投手までも中継ぎで投入し、使い惜しみをしなかった西武との差が出た印象でした。
(まぁ石井は終盤後ろに回ってましたけどね。)



さて、これでセカンドステージで福岡に来る事になったのですが、西口先生は中5日で土曜日(第三戦)に来るか、中6日で日曜日(第四戦)に来るか、どちらかビミョーな状態となっております。
(予想では第三戦)

レギュラーシーズン後も西口先生の熱投が堪能できる幸せを噛みしめたいと思います!

ガンバレ!西口!!


=====================================================================

◆西口から石井一、77歳リレーでナベQ突破!
西武が逆転で連勝し、3年ぶり3度目のファイナルステージ(最終S)進出を決めた。39
歳の西口が7回0/3を1失点に抑え、ポストシーズン10試合目の先発で初勝利。1点
リードの8回無死一、三塁を38歳の石井一がしのぐ“77歳リレー”で、渡辺監督を勝利
に導いた。9回には中村がバックスクリーンへとどめの1号3ラン。シーズン終盤の勢い
そのままに、日本シリーズ進出を懸け、来月3日からソフトバンクとの最終Sに挑む。

ほとばしる闘志は、ポーカーフェースで覆い尽くした。石井一はブルペンを飛び出し、荒れ
たマウンドに向かった。リードは1点。8回無死一、三塁の絶体絶命だ。「大変な場面にな
ってごめん」。1歳年上の西口から白球を受け取った。「顔を合わせた時、『しっかり投げな
きゃいけない』ともう1回、気持ちが入った」。39歳から38歳への継投。百戦錬磨の男同
士、魂のバトンを託された。

力の限り左腕を振った。糸井は狙い通り、低めのスライダーで空振り三振に仕留めた。小
谷野にはチェンジアップを沈めて三ゴロ。深呼吸し、対峙(たいじ)したのは39歳の稲葉だ。
アウトローへ直球勝負。打球は力なく左翼に浮いた。チェンジだ。ベンチに戻ると、西口が
笑顔で出迎えた。「2人で足して77歳。こんなリレー、なかなかねえじゃん。おじさんパワ
ーで抑えたね」。アラフォー2人の熱投が、博多行きの切符をたぐり寄せた。
先発ローテーションの一角を担ってきた石井一だが、ペナント終盤からは救援も務めた。
「気持ちの上で相手を上回って、そこからが技術だと学んだ。今ではリリーフの人を尊敬し
てます」。三塁から力投を見つめる中村はこう証言する。「ここってときの集中力がものすご
い。普段はペース配分して投げているのに、勝負どころではガッとギアを上げてくる」

先発した西口も輝きを放った。8回途中まで6安打1失点の快投。ポストシーズン10度目
の先発で自身の連敗を6で止め、待望の初勝利をもぎ取った。「一久には何回『ありがとう』
と言ったか分からない」。年齢を感じさせない躍動感あふれるフォームは、強い肉体があっ
てこそだ。佐々木チーフトレーナーは言う。「天才だよ。肩も肘もけがしたことないんだから。
これは持って生まれたもの。ウチの投手陣で天才は西口だけ。後はみんな、けがしないよ
うに努力しているから」

最大借金15の最下位からはい上がったレオ軍団の勢いは、衰えを知らない。西口はチー
ムの総意を代弁した。「ソフトバンクは強い。挑戦者として向かっていく。当たって砕けろ。
思い切りブチ当たります」。狙うはもちろん下克上。玄界灘に獅子の咆哮(ほうこう)を響か
せる。
(報知)


◆西武“石井一の9球”!!中軸3人斬り
プロ野球CS・ファーストステージ第2戦(パ・リーグ、日本ハム1−8西武、西武2勝、30日、
札幌ドーム)“石井一の9球”が勝利を決めた。30日のパ・リーグファーストステージで西武・
石井一久投手(38)が1点リードの八回無死一、三塁のピンチで救援し、クリーンアップ3人
をわずか9球で封じこむ快投を披露した。
八回途中1失点と好投した先発・西口文也投手(39)は自身ポストシーズン初勝利。合わせ
て77歳のベテラン勢の奮投が、チームをソフトバンクとのファイナルステージに導いた。
いつもは温和な石井一の顔が鬼の形相に変わっていた。八回、ここまで1失点と力投してい
た先発・西口が無死一、三塁のピンチを招く。リードはわずか1点。ここでコールされたのは
石井一。闘志とアドレナリンが全身を駆け巡った。

「西口さんに『大変な場面になってゴメン』と言われた。絶対に抑えなくちゃと思ってました」

一打同点、いや第1ステージの流れを変えかねない大ピンチ。だが、20年目左腕の気持ち
は強かった。3番糸井を124キロスライダーで空振り三振。陽岱鋼(ヨウ・ダイカン)の二盗で
一死二、三塁となるが、4番小谷野を123キロチェンジアップで三ゴロに仕留めると、5番稲
葉は139キロ直球で詰まらせ、左飛に仕留めた。

先発で日米通算172勝を挙げているベテランだが、走者のいる場面での救援登板は実に
15年ぶり。経験の少ない、重圧のかかる仕事だったが、日本ハムのクリーンアップ3人をわ
ずか9球で片付け、得点を許さなかった。あの「江夏の21球」を彷彿とさせる、ピンチ脱出劇。
満面の笑顔でベンチに戻ると、「2人合わせて77歳。おじさんパワーで抑えた感じやね」と笑
う39歳の西口とガッチリ握手を交わした。

今季は23試合に登板し6勝9敗と黒星先行。だが渡辺監督はヤクルト、米大リーグなどで多
くの修羅場をくぐり抜けてきた石井一の経験と技術を買い、シーズン終盤で左のセットアッパ
ーに配置転換。総動員体制となるポストシーズンに備えた。

そんな指揮官の期待に大一番の舞台で“一発快投”したベテランは「リリーフになって勉強に
なったこともある。気持ちの上で打者を上回って、そこから技術だと。気持ちが強くなければい
けないんです」と大きくうなずいた。

北の闘いを制したチームの次なる舞台は福岡。3日から始まるソフトバンクとのファイナルステ
ージだ。「与えられたところをしっかり抑えたい。そこ(福岡)で終わりたくないので」。目標はあ
くまで日本シリーズ制覇。歴戦の左腕がチームを頂点に導く。
(サンスポ)


◆西口ポストシーズン初勝利 渡辺監督「うれしい誤算」
西武は30日、先発の西口文也投手(39)が8回途中まで1失点の快投。
2位日本ハムを8―1で下し、2連勝として3年ぶりのファイナルS進出を決めた。通算177勝
の西口はポストシーズン10試合目の先発で念願の初勝利。勝負どころで頼れるベテラン右
腕がチームをけん引し、昨季のロッテに続き、レギュラーシーズン3位から日本一へ「史上最
大の下克上」に夢をつないだ。パ・リーグのファイナルステージは3日にヤフードームで開幕し、
リーグ優勝ソフトバンクが1勝のアドバンテージを持つ6試合制で行われる。

1点リードの8回無死一、三塁。降板を告げられた西口は、マウンドで石井一を待ち、こう声を
掛けた。「大変な場面になっちゃったけど、ごめん」。39歳が招いたピンチを38歳が摘んだ。
77歳リレーに「何回お礼の言葉を言ったか分からないくらい。一久がね、おじさんパワーで抑
えてくれた」と感謝した。

4回にホフパワーに先制弾を許したが、8回途中まで6安打1失点。これまでポストシーズンで
未勝利だった右腕が、10試合目の登板で初勝利を挙げた。「そんなに投げているの?」とおど
けながら「シーズン終盤からいい感じで投げられていた。それが続いてくれた」と分析した。

18日の今季最終戦。負けたら終わりのマウンドでも、本拠地で日本ハム相手に8回2失点で
勝利投手になった。CSの緊張感については「シーズンの最終戦で味わっているのでね。そこ
まではなかった」と、通算177勝を挙げている百戦錬磨らしい言葉を並べた。

今季はチーム勝ち頭の11勝。昨年から「人生で初めて」というウエートトレーニングを導入し、
17年目の今季は、変化球の握りを変更するなど、チーム最年長は自らをレベルアップさせる
ことに貪欲になった。渡辺監督は「本当にうれしい誤算だった。開幕前にはオツ(西口の愛称)
はローテが確約されていない立場だったしね」と驚きを隠せない。短期決戦2戦目のマウンド
は、そんな努力が実った結果だった。

昨年は2連敗で敗退したファーストSを、今年は2連勝で突破。3位からの下克上へ、11月3
日からは敵地・福岡でソフトバンクと激突する。渡辺監督は「シーズンでうちは完璧にやられて
いる(5勝15敗4分け)。失うものはないので思い切ってやれれば。今、チームの底力を感じて
いる」と雪辱を誓った。

≪ワーストタイでピリオド≫
西口(西)が7回0/3を1失点でCS初勝利。これまで日本シリーズ5敗、プレーオフ1敗を合
わせポストシーズンでは6連敗。PSで勝ち星なしの6連敗は斉藤和(ソ)と並ぶワーストタイだ
ったがようやくピリオドを打った。今季レギュラーシーズンでの投球成績を前後半戦で分けると

   試 勝 敗 防御率

前半 9 3 6 3・81
後半13 8 1 1・89

球宴後は防御率1点台と安定しており、短期決戦でも好調を持続した形だ。
(スポニチ)



◆西武連勝突破 今年はオレたちが下克上
クライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ(3試合制)第2戦を行い、パ・リーグは3位西武
が2位日本ハムを8‐1で下し、2連勝として3年ぶりのファイナルステージ進出を決めた。日本ハ
ムは、退任する梨田昌孝監督(58)の有終の美を飾れなかった。セ・リーグは3位巨人が2位ヤ
クルトに6‐2で勝ち、1勝1敗とした。第3戦で巨人は勝てば、ヤクルトは勝つか引き分けでファイ
ナルSに進む。

2人合わせて77歳のベテランコンビが、チームをファイナルSへ導いた。試合の流れを左右する
大ピンチを救ったのは38歳の石井一。1点リードの八回無死一、三塁で2番手のマウンドに上が
り、無失点に抑えるパーフェクト火消し。「運がよかった」と振り返ったが、元メジャーリーガーの底
力を見せつけた。

最初の打者・糸井を伝家の宝刀スライダーで空振り三振に打ち取ると、続く小谷野を三ゴロに仕
留め、三塁走者・田中賢がタッチアウト。最後はヤクルト時代の同僚・稲葉を左飛に斬り、鮮やか
に危機を脱出した。

百戦錬磨の救援投手もびっくりの全9球。「プランでは糸井は三振に取って、小谷野には外野フラ
イは打たせない。稲葉さんについては攻略法が頭に入っていたので気持ちで負けないようにした。
運がよかったですね」と、クールに解説した。

勝利への流れをつくったのは先発した39歳の西口。八回、先頭の田中に右越え二塁打、陽の送
りバントを内野安打にして無死一、三塁のピンチを招き、石井一の救援を仰いだが、七回まで1失
点の力投。「一久に何度お礼を言ったか分からないよ。2人で77歳。なかなかこんなリレーはない
よ。おっさんパワーで抑えたね」。ポストシーズン10試合目で初勝利も挙げ無邪気に喜んだ。

ベテランコンビの力で一気のファイナルS進出。31日に福岡へ乗り込み、3日からソフトバンクの胸
を借りる。今季の対戦成績は5勝15敗4分と圧倒的に不利だが、渡辺監督は「うちは失うものは何
もない。思い切ってやるだけ」。勢いを味方につけたレオ軍団が下克上の文字通り“第2幕”に臨む。
(デイリー)



◆西武 77歳リレーで決めた ファイナル進出
日本シリーズ出場権を争うクライマックスシリーズは30日、パ・リーグのファーストステージ(3試合
制)第2戦が札幌ドームで行われ、レギュラーシーズン3位の西武が同2位の日本ハムを8−1で
下して連勝し、ファイナルステージに進んだ。ソフトバンクと西武の顔合わせとなったファイナルステ
ージ(6試合制)は11月3日からヤフードームで行われ、ソフトバンクにあらかじめ1勝が与えられる。

奇跡への道を切り開いたのは細身のベテラン右腕だった。ポストシーズン10度目の登板で、39歳
で17年目の西口がようやく白星を手にした。「10回も投げてたの?」。ファイナルステージ進出が
決まったベンチ裏で、笑みがあふれた。失点は4回、ホフパワーに浴びたソロ弾のみ。「シーズン終
盤の投球が、今日につながった」。今季チーム勝ち頭の11勝をマーク。18日の日本ハム戦も8イ
ニング2失点と好投しており、勢いは失われていなかった。

西口の力投に続いたのは、もう一人のベテランだ。1点リードで迎えた8回無死一、三塁のピンチ。
西口に代えて、渡辺監督が石井一を送り込む。日米通算20年目の38歳。シーズン終盤にリリー
フ転向した左腕が窮地を切り抜けた。「何度も『ありがとう』って伝えたよ。一久と野手のおかげで
勝ったようなもの。足して77歳。こんなリレー、なかなかないよね」。西口も興奮を隠せない。

1997年の秋。西口のポストシーズン初登板だったヤクルトとの日本シリーズ初戦は、石井一との
投げ合いとなった。西口は1失点で完投したものの、完封の石井一に投げ負けた。時代は流れ、同
じチームメートとなった2人の継投が、ファイナルステージ進出の立役者となった。石井一は「(交代
時に)西口さんと顔を合わせたら、しっかり抑えないと、という気持ちになった」とうなずいた。

昨季はシーズンでマジック「4」としながら、ゴール寸前でソフトバンクに優勝をさらわれた。そして、
ファーストステージではロッテに敗れた。今季は借金15のどん底を味わいながら、終盤の9、10月
に巻き返した。
その9月以降、渡辺監督は全体ミーティングを1度しか行っていない。「去年はミーティングをして、
みんなばたついちゃったからね」。ソフトバンクに本拠地で胴上げを許した1日の試合後だった。「残
り試合、俺に預けてくれ。死ぬ気でやる。みんな、その気持ちをくんでプレーを続けてほしい」と訴え
た。ようやく立てるリベンジの舞台。今季は5勝15敗4分けと大きく負け越しており、相手の強さは
知り尽くしている。「勝ち抜いて、何とか所沢に戻りたいが、そんなに甘い試合はないと思う」。ソフト
バンクとの激闘は、もう始まっている。
(中日スポーツ)



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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは、西口投手遂に長いキャリア初のポストシーズン勝利ですね。西口はソロ本塁打打たれても崩れる気配は全く無かったし、今年の西口は涌井を抑えて「エースの働き」そのものです。8回途中の降板後はヒヤヒヤしましたが、石井一がよくぞ抑えてくれました。
福岡で登板機会があればSB打線をねじ伏せてもらいたいです。
kintyre
2011/10/30 22:05
いやーっ、西口ファンにはたまらない一日でしたね。ソロホームランでこれは勝ち試合だなぁと思いましたが(笑)、石井一久にも拍手ですね。本当によかった!萌えドラさんのブログが今シーズンまだまだ続きますように!
mika
2011/10/30 23:36
祝!西口サン ポストシーズン初勝利!!
ソロ打たれても全く安心してられましたね。
どちらかと言えばランナーバラ撒きの方が怖かったです。
試合が終わってみればライオンズの圧勝だったんですが、やっぱりあの8回の攻防にシビレました!
西口サン…やっぱり天才だったんですね(爆)
カズさんもホントにありがとう〜!
ライオン小丸
2011/10/31 10:40
>kintyreさん

まさか39歳にして実力でエースの座を奪還されるとは・・・(涙)
石井はここ一番はさすがですよね(^^)
福岡では、まさかの3連敗がなければ、登板してくれるはずです!!
萌えドラ
2011/10/31 19:46
>mikaさん

ついにポストシーズン初勝利!
西口先生的には、シリーズじゃないから関係ない・・・くらいでしょうけど(^^)
ホント、今年も登板記を続けててヨカッタです!
萌えドラ
2011/10/31 19:47
>ライオン小丸さん

8回はホンキでシビれましたね〜。
やっぱココ一番で頼れるベテランがいるチームって、強いですよね!
西口先生の天才加減は宇宙規模ですから(笑)
萌えドラ
2011/10/31 19:49

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